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昭和50年代少年のKOTOBASM

団塊ジュニア世代とも、悲劇の世代ともいわれる昭和48年生まれが管理する、昭和ノスタルジーといまを語るblog。僕たちが生きてきた証のことば。それはイズムそのものである。(明智半平太)

試練の道をゆくが男のど根性【うさぎ跳び】

ウサギ跳び。中高生の時分には体育会系の部活ではふつうにやっていたが、いまでもまさかやっていたとは。あるときから関節や筋肉などを痛めるということで、いつからかやらなくなったとおもっていたのだが。

ニンゲン最後は書いておぼえる【黒板とガリ版】

いまはチョークの消費量がだいぶ減っているのだという。さいきん小学生というのを経験したことがないので、実際にはわからないのだが、黒板を使わなくなったから、チョークの消費量もそれに比例して使われなくなったのだ。

キャナリーゼという横文字呼称にたいする違和感みたいなもの【豊洲】

豊洲には幾多の高層マンションがあるが、そこに住む主婦のことを”キャナリーゼ”というのだそうだ。こないだテレビ東京の「アド街ック天国」を観ていたらそういっていた。英語のキャナル(運河)を合わせたものらしい。