昭和48年生の暴論日誌

コウノトリさんは順番にはやってこない

”妊娠順番ルール” つまりは職場のなかで妊娠する順番が決められていて、それを破って妊娠しようものなら、上からえらく叱られるという。こういうルールが約15%の保育園で存在するという。

君が死ぬ前に一度でいいから立ち止まって想像してほしいこと

”ニンゲンは死んだらいったいどうなるのか?”齢を食えば食うほど、そういう疑問が頭をもたげてくる。答えなんて出てくるはずはないのだが。死後の世界はあるのかもしれないし、ただ深淵なる闇に陥って、やがて無になるだけかもしれない。

なぜニンゲンは大学に行くのだろうか

マズローの自己実現理論ではないけれど、現在は働けるだけの健康、それがあるゆえにあたたかい飯が食べられて、雨風しのげるアパートに住めている。なんだかんだいっても日本は平和だ。

そりゃこんな渡邉美樹みたいな創業者のもとで働いていたら命も削られるわ

https://news.yahoo.co.jp/byline/sasakiryo/20180318-00082846/ よくもまあカメラマンは、この瞬間を切り取ったものだ。渡邉美樹という人物を端的にあらわしているようだ。しかしこのヒト家に帰ったら、じっくりことこと毒を煮込んでいるのではないかしら。

不倫がそんなに大問題というならば

なんかもう週刊文春にのせられて、不倫したニンゲンはみんなで制裁をくわえなきゃみたいなかんじになっている。このヒトなどは、いまだったら、もう芸能界を永久追放であろう。

死刑

3月もなかばということで(地下鉄サリン事件がおきたのは95年3月20日)前回の記事で麻原彰晃とオウム真理教について書いたら、そのあとに一連の死刑囚にかんするニュースが報じられた。

北海道は”異国”

なんていうことを書くとちょっとした誤解を招くおそれがあるが、あくまで排他的な意味ではないので、お許しいただきたい。前回ふりかけの「旅行の友」について書いたが、ブックマークにこのようなコメントがあった。

実は”うんこ”なんて介護の仕事にとってさしたる問題ではない

介護関係の仕事をするようになってけっこう経つ。名ばかりのポンコツではあるけれど、40過ぎになって介護福祉士の資格もとった。たまにヒトに聞かれることがある。”シモの世話キツくないですか?”と。

僕にいわせりゃ”ちっちぇえ男”っていってるあんたも”ちっちぇえ”【女性専用車両】

僕はふだん満員電車には乗らない。通勤はオートバイを利用している。それに3交代の仕事なので、出勤退勤の時間がいつもちがう。だからこのハナシをすると、どちらの側からも、毎朝満員電車に乗るニンゲンのことを考えろといわれるかもしれないが。

男はみんながみんな美人にだけ魅かれると思うなよ そだねー

あっという間に終わってしまった平昌オリンピック。気づけばたくさんメダルも獲得していた。むかしは一個獲っただけでも大さわぎだったのに。というかトリノのときもそうだったっけ。そだねー。