タフでなければ生きて行けない。優しくなれなければ生きている資格がない。

脊山麻理子という「ババア」が下着をみせることに意義があるのだ


元日テレ・脊山麻理子が下着姿投稿で、再炎上!「勘違いが止まらない」「ドン引き」の声 


日本テレビアナウンサーで、現在フリーの脊山麻理子(34)が22日、自身のブログで下着姿を披露した。

 脊山は、「かなりセクシーなグラビアに挑戦しました」と、撮影現場でのオフショットを公開。下着姿でベッドに横たわったり、肩ひもを外して物憂げな表情を浮かべたりと、大胆な姿が確認できる。

 これに、ネット上では「勘違いが止まらない」「ドン引きした」「ファンっているの?」「必死すぎる」などの批判が殺到。脊山のTwitterアカウント宛てにも、「イタい」「ババアが下着姿載せるって、どんだけナルシストなんだよ」「目が怖い」といった声が寄せられている。 

さっこん脊山麻理子に対するバッシングがすごいことになっている。
ほんのごく一部だが。
知っているのかみんなこの人。
この記事で初めて知ったわ。

いやしかしうらやましい。
炎上しているということは関心持たれているのだろうから。
実家はお金持ちで、美貌もかねそなえ、なおかつ元女子アナでしょう。
文句を言うこともはばかられそうな立ち位置なのにそれでもあえて言わせちゃうのも一種の才能だ。

下着姿の写真もなんかエロい。
適度なだらしなさを持った体じゃないか。
アラーキーの人妻エロスがなぜ人気あるのかわかる気がした。
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 彼女のスタイルは特にウリがあるわけでもなく、酒好きのため肌の衰えも隠せない。
「ババアが下着姿載せるってどんだけナルシストなんだよ」とネット上で書かれたらしいが、ナルシズムのない女性が脱ぐのはもの悲しいではないか。
ナルシズムがある女だからこそ、遠慮せずにそれをオカズにごはん何杯でも男はいくのである。 
ナルシズムがないと、背景になにかあったのではないかとちがうところに想像がいってしまっていけない。

また衰えもなくてはいけない。
完全無欠の美魔女に君はエロティシズムを感じるのか。
アラーキーの人妻エロスの方がよっぽどエロティシズムを感じるのは異常であろうか。
しかし実はアサヒ芸能買って、人妻エロスの袋とじを開けた経験がないのだが。

人妻エロスということばの響きとアラーキーのちょびひげだけで、内容を想像してしまった。