タフでなければ生きて行けない。優しくなれなければ生きている資格がない。

選挙カーなんていらない。



スポンサードリンク

実は過去に私はジュースの入ったペットボトルを選挙カーに投げつけたことがある

まさかウグイス嬢の顔面に当たるとは思わなかった。

言わせてもらえば、そもそもあれはウグイス嬢ではない。
カラスババアだ。
かれこれ15年ぐらい前の話だが、今は反省している
当時、夜勤明けでアパートで寝ていたのだが、某政党の選挙カーが3周して15分後ぐらいにまた来たのでついやってしまった。


家入和真さんの選挙運動

今回、都知事選挙に立候補した家入和真さんは事務所を持たず、自宅でインターネットを駆使し選挙運動をしている。
TwitterFacebookに動画などである。
選挙カーもなく遊説しないので、経費はかからないし何よりエコだ。
ぜひ家入さんには頑張ってもらって成果を出してもらいたいと切に願っている。


もちろんインターネットだけじゃなくて

これからの選挙は、

・インターネットの活用
・テレビやラジオでの政見放送
選挙公報
・選挙ポスターの掲示板


だけでいい。
私は介護の仕事を普段しているので、夜勤をしている介護職員や、病に伏している高齢者の皆さんのためにも、絶対に選挙カーはいらないと主張する。

それじゃ失敬。