前衛アングラ芸人・きぐるいツネちゃん(明智半平太)のブログ「昭和50年代少年のKOTOBASM」

団塊ジュニア世代とも、悲劇の世代ともいわれる昭和48年生まれが管理する、昭和ノスタルジーといまを語るblog。僕たちが生きてきた証のことば。それはイズムそのものである。(明智半平太)

紗栄子はなぜ“セレブ男性”を立て続けにゲットできるのか?







みなさんこんにちは。瀬戸内寂聴です。やっぱり明智半平太です。この記事がアップされている頃、ワタクシは仕事中のはずです。斃れてなければですよ。前日アパートに帰ってきた頃には、ホントぐったりでした。やはり園内研修は地味に体にきましたね。


40過ぎのオッサンに何分間も心臓マッサージなんてさせないで下さい。ちなみに聞いたところによると、いまは相手が家族ならともかく、見ず知らずのヒトが相手の場合は人口呼吸ってやらないでいいそうです。AEDがない場合は、救急隊が来るまで、ひたすら心臓マッサージなのだそうです。


レンジャースのダルビッシュ有投手(29)と12年に離婚、昨年5月に大物音楽プロデューサーの大沢伸一氏(48)との交際が報じられた紗栄子(28)。そんな彼女に突如飛び出したのが、ファッション通販サイト『ZOZOTOWON』運営会社社長の前澤友作氏(39)との熱愛報道だった。

紗栄子はバツイチで2児のママ。大沢氏とはすでに破局していたというが、なぜこれほどまで立て続けにセレブ男性をゲットできるのか。

本誌14年6月3日号では、彼女の驚異のモテ力の秘訣を取材。「ママでもいつも恋をしていたい」と口癖のように漏らしたり、飲むときはボディタッチを欠かさない、酔うと男性の肩にしなだれかかって腕を組むなどの“小悪魔テク”を報じている。

紗栄子はなぜ“セレブ男性”を立て続けにゲットできるのか? 

紗栄子というヒトは、基本バカなのだと予測します。しかしバカゆえに動物的本能に忠実というのですかね。じぶんの欲というものに正直というのでしょうか。それが相手にとっては堪らないのでしょう。


「ママでもいつも恋をしていたい」というセリフがまたいかにもバカっぽいし強欲的ではないですか。またバカが好きな男って世の中にはたくさんいるのですよ。これはこれでまた男の欲ですよね。支配欲というのでしょうか。


欲と欲の間にはなにが挟まっているというのでしょう。しかしZOZOTOWNの社長さんとは破局していたのですね。しかしまだまだ上を狙っていくのでしょう。明日はきっと何かある。明日はどっちだ。