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昭和50年代少年のKOTOBASM

団塊ジュニア世代とも、悲劇の世代ともいわれる昭和48年生まれが管理する、昭和ノスタルジーといまを語るblog。僕たちが生きてきた証のことば。それはイズムそのものである。(明智半平太)

ニンゲン最後は書いておぼえる【黒板とガリ版】

【年代別】1980年代 【カテゴリ別】学校

 いまはチョークの消費量がだいぶ減っているのだという。さいきん小学生というのを経験したことがないので、実際にはわからないのだが、黒板を使わなくなったから、チョークの消費量もそれに比例して使われなくなったのだ。

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教育勅語が問題なんじゃない【森友学園・塚本幼稚園】

【年代別】2017年

 安倍晋三総理大臣の昭恵夫人が名誉校長をしていたという森友学園。その関連のニュースで、経営する塚本幼稚園で教育勅語を暗唱させている映像があった。はたして子どもたちは意味を理解しているのか疑問である。

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オリジナルはおれだ!【All By Myself】

【年代別】1970年代 【カテゴリ別】芸能

 街中を歩いていて、コンビニや飲食店などに入ると、むかしに聴いた洋楽のカバーが流れているときがある。なかにはそうやって歌う歌じゃないとか、そういうアレンジは原曲とあわないといいたくなってしまうカバーソングがある。

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鼻持ちならないニンゲンの時計ばなし【松浦弥太郎】

【特集】読書メモ

 ニンゲン生きていくうえで、イヤミをかんじる同性というのは、どこにでもいる。またこのハナシになってしまうが、価値観がちがったうえで、なおかつウンチクなんぞをたれられたりすると、ほんとうに”けっ!”となる。

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親の因果が子に報うのは本当なのだろうか【松田龍平】

【特集】テレビメモ

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 そんなはずはなく、親は親で子は子なのだろうが。まさかこのタイミングでというヤツである。松田龍平もTBSドラマ「カルテット」の主演のひとりであり、夫婦の価値観というハナシをしたばかりだというのに。

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